TVアニメ化記念 ドロヘドロ原画展~林田球の世界~

2000年に「月刊IKKI」にて連載を開始し、18年にわたり愛され続けた衝撃作「ドロヘドロ」(全23巻)。林田球の描く唯一無二の世界観によって強烈なインパクトを与え、国内外で今なお、多くの熱狂的なファンを獲得し人気を誇っている。そして2020年に映像化不可能と思われていた本作がMAPPAの製作により、ついに奇跡のTVアニメ化。この原画展ではTVアニメ化を記念し「ドロヘドロ」の連載から現在までを辿る、林田球初の大規模原画展となる。原画展でわかること。それはまだ……混沌の中。それが……ドロヘドロ!

概要

会 期:2021年10月2日(土)~2022年1月10日(月・祝)

会 場:石ノ森萬画館2階企画展示室

時 間:9:00~18:00 12月~は17:00閉館 ※入館は閉館時刻の30分前まで
休館日:10月19日(火)、11月16日(火)、12月7日(火)、14日(火)、21日(火)
■主催:石ノ森萬画館
■協力:トラフィックプロモーション/小学館/ドロヘドロ製作委員会/MAPPA


©林田球/小学館
主催:石ノ森萬画館 協力:トラフィックプロモーション/小学館/ドロヘドロ製作委員会/MAPPA

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